<小学校運動会>特集ページ





<2010年(小一)〜2015年(小六)の小学校運動会に見る深山アントニオの変遷>
緑字:同年オリコンチャート・シングル売上一位曲
  紫文字:同年の主な出来事  青字&赤字:同年の深山アントニオのエポック






※2010〜2014年すべてでAKB48の楽曲がシングル売上年間一位。深山アントニオの小学生時代は「AKB48」時代ともいえる。
※五輪は、ロンドン夏季、ソチ冬季の二回(バンクーバー冬季は小学校入学前の10年2月)。

※主な出来事と自身のエポックがリンクしている傾向がある。
12年:ボクシングでの金メダル(村田選手のロンドン五輪Vと自身の全国大会V
13年:最高峰への登頂成功(三浦雄一郎のエベレストと自身の富士山登頂
14年:世界での快挙(競馬ジャスタウェイ世界ランク一位と自身の世界タイトル獲得、錦織の全米オープン準Vと自身の全米選手権三位入賞
15年:「ワールドカップ」での活躍=ラグビー日本代表が南アフリカを破る快挙と自身の金・銀&ベストファイティングスピリット賞獲得






2010

2015







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