Major Stats  as of June, 2016

 










<空手系>主な戦績

◆世界大会:優勝 3回(組手1、形2)/準優勝1回(組手)/三位入賞 2回(組手)及び
       「ベスト・ファイティング・スピリット」賞受賞


・WKKF JUNIOR WORLD GRAND PRIX IN URAYASU, JAPAN:
 ★金メダル(個人/形)
 ※自身初の国内開催の世界大会金メダル及び中学生として初の優勝(2016年)

・WKKF WORLD CUP IN GOLD COAST
(硬式空手):
 ★金メダル(個人/形) ★銀メダル(個人/組手)

 ★「ベスト・ファイティング・スピリット」賞受賞
 ※自身初のワールドカップ優勝(2015年)

・WNFCKO INTERNATIONAL CHAMPIONSHIPS IN IRAN(グローブ/ポイント制):
 金メダル(個人/組手)
 銅メダル(団体/組手)
 ※自身初の世界タイトル(2014年)


・U.S NATIONAL CHAMPIONSHIPS
IN NEW YORK(マーシャルアーツ/ポイント制):
 銅メダル(個人/組手)

 ※日本人史上初の全米選手権ファイナル4進出&三位入賞
                                                                

◆国内大会(すべて個人組手):優勝 11回
・東日本大震災復興祈念 全日本防具付空手道選手権大会(伝統系防具付)
 ※初の伝統系防具付全日本タイトル(2015年)
・ISKF 全日本空手道選手権大会(フルコンタクト)
 ※初のフルコン全日本タイトル(2012年)
・IPKF 関東空手道選手権大会(防具付空手)
  
※初の防具付空手タイトル(2012年)
新実戦空手道選抜優勝大会(グローブ)
・極真館関東空手道選手権大会(フルコンタクト)
・湘南カップ空手道選手権大会(フルコンタクト)
・その他

◆国内大会(個人組手及び個人形):準優勝 12回
・WKKF硬式空手道選手権・月刊空手道杯(形)

・ISKF全日本空手道選手権大会(フルコン組手&形)
・NPKF関東空手道選手権大会(防具組手&形)
・BSKF空手道全日本大会(フルコン組手)
・月心会全関東空手道選手権大会(形)
・極真空手清武会トーナメント(フルコン組手)x2回
  ※1回は決勝戦が上級生から下りてきた女子のため参考外。事実上、優勝。
・極真館関東空手道選手権大会(形)
・その他


◆入賞&受賞&出場権獲得等:多数
・東日本大震災復興祈念/全日本防具付空手道選手権大会(形):3位入賞
・JKJOオールジャパン獲得

・極真会館全日本選手権出場権獲得
・新実戦空手道選抜優勝大会出場権獲得(2013)
・極真会館福島県大会(フルコン組手):4位入賞
・湾岸祭空手道全日本選手権大会(フルコン):敢闘賞
   ※敗者復活優勝
・月心会全国空手道選手権大会(防具組手):優秀賞
・月心会全関東空手道選手権大会(防具組手):3位入賞
・湘南カップ空手道選手権大会(フルコン組手&形):3位入賞
 ※レクサス特別賞
・その他


<ボクシング>主な戦績
◆優勝:1回
・JKBAボクシング全国大会(キッズ・モスキート級)


<その他、活動・表彰等〜歴史>

・11年07月:「日本武道空手道演武会」で最終演武者として単独で型演武を行う
・12年04月:「東日本大震災被災地慰問の旅」で鎮魂の空手型演武を行う
・12年12月:「日本武道空手道演武会」で開会式にて選手宣誓を行う
・13年01月: 空手の全日本選手権及びボクシングの全国大会での優勝が主な対象とされ
       「学外の活動において全国及び関東大会レベルでの顕著な成績を収めた児童」
        として在籍小学校で表彰を受ける
・13年03月:「東日本大震災被災地慰問の旅」で鎮魂の空手型演武を行う(二度目)
・13年08月: 空手技で"スゴワザ空手ボーイ"として「オージー・ビーフ」キャンペーン出演

・14年02月: 初の海外での試合、初の国際大会、初の世界タイトル獲得
・14年03月: 世界タイトル獲得により在籍小学校で表彰を受ける
・14年03月: 横浜市青葉区長、副区長を青葉区役所に表敬訪問
・14年03月: タウンニュース紙(青葉区版・都筑区版)に記事掲載
・14年04月: FOX TVxAussie Beefのテレビ番組に"スゴワザ空手ボーイ"として出演
・14年04月: 黒帯(初段)に昇段
・14年06月: WNFCKOより特別貢献賞を受賞
・14年08月: 米国ニューヨークで開催された全米選手権に出場し、ファイナル4進出。
        日本人史上初の第三位入賞を果たす。
        帰国便のANA機内で、ANAクルーより特別表彰。メダルを授与。
・14年09月: 鎖骨骨折・手術で幼児時代以来初の長期休養。
・14年10月: 新実戦空手道選抜優勝大会の開会式で選手宣誓。
・14年11月:「空手」の実績により、横浜市青葉区の区制20周年記念「区政功労者」に選出。
        青葉区制20周年記念式典において表彰を授与。
・14年11月: 青葉区政功労者により、在籍小学校で通算三度目の
        「学外の活動において全国及び関東大会レベルで顕著な成績を収めた児童」
        として表彰を受ける。
・15年08月: 東日本大震災復興祈念「全日本防具付空手道選手権大会」で優勝(組手)。
        伝統系防具付初の全日本タイトル獲得、黒帯及び小六での初優勝並びに
        幼児以来全学年時での3位入賞以上連続記録更新(連続学年優勝記録は、
        骨折長期休養の小五時に途絶えたが、全米選手権三位が小五時にあるため、
        連続三位以上入賞記録は継続)、且つ、
        フルコンタクトと伝統系防具付双方での全日本選手権優勝を達成。
・15年10月:   小学生時代最後の大会として、WORLD CUPに日本代表として出場
       (オーストラリア/ゴールドコースト)。形で金メダル、組手で銀メダル、
       「ベスト・ファイティング・スピリット」賞受賞。
        三つのメダルと三つのワールド盃を日本に持ち帰る。
・15年11月: 五輪種目化濃厚の伝統空手への挑戦を表明。年内に2大会を視察。
・15年12月: 武田神社甲陽武能殿にて<奉納演武>を行い、世界一のクーサンクーその他を演武。
・15年01月:「タウンニュース」紙に記事掲載。
・16年05月: 伝統空手において日本ではなく、米国五輪委員会傘下米国空手道連盟に登録。
        17年の全米参戦を表明。
・16年06月: 国内開催での世界大会に初出場。金メダル(形)獲得。世界大会通算三個目の金。
         中学一年早々に中学生として自身初優勝。幼児以来全学年での三位以上入賞記録の
        継続更新(優勝がない小五時は骨折長期休養。全米三位があるため継続)。
        09年以降八年連続優勝記録を更新。